
これまでの介護福祉施設とは一線を画した、リゾートホテルのようなエントランス。
訪れる方がほっとくつろげるスペースになるよう、内外装にも徹底的にこだわりました。
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特別養護老人ホームや介護老人保健施設など、高齢者介護施設での看護のお仕事。日勤のみ(夜勤なし)です!
皮膚に流れる微弱電流を読み取って体の動きをサポートする福祉用ロボットスーツの導入、のどに詰まりにくい介護スイーツの提供、1000人規模の夏祭り「サンタフェ☆スタ」の開催、認知症の進行抑制だけでなく症状改善を目指した新型グループホーム「フラクタルビレッジ」のオープン。
社会福祉法人善光会では、このような革新的な取り組みを次々と実施しています。
ご存知の通り、世界でも類を見ないペースで高齢化が進む日本では、入所できる介護施設が圧倒的に不足しているため、施設に入所できるかどうかが第一優先となり、その質の違いは二の次となっているのが現実です。
そのような業界の風潮を変えるべく、法人職員が一丸となって新しい福祉の可能性を追求している善光会は、今、業界の内外から注目を集めています。
(その取り組みは数々のメディアから取材を受け、書籍も発表されています)
そんな善光会の第一期施設である「サンタフェガーデンヒルズ」は、特別養護老人ホーム(特養)、介護老人保健施設(老健)、障害者支援施設が複合された先進的な福祉施設です。
また、「より多くのお客様により良いサービスを」を合言葉に、施設整備のペースを速めていっています。
その端緒として、認知症グループホーム「フラクタルビレッジ」を、2010年夏に2件ほぼ同時にオープンしました。
フラクタルビレッジでは、認知症の進行抑制だけでなく症状改善を意図して、日本初のLEDによるブライトケアの取り組みを始めています。
もちろん、最高の福祉サービスの実現には、こういったハード面だけでなく、「介護福祉の常識を変えたい」という成長意欲とプロ意識の高い人材とサービスが不可欠です。
従来の常識や前例にとらわれて「できない」と諦めるのではなく、もっとよい方法はないかと知恵を絞り、よいと思ったものは積極的に取り入れて改善していくのが善光会の文化。
既成概念にとらわれず、介護福祉をもっと良くしていきたい、という福祉やお客様に対する熱い想いやホスピタリティと、仲間と一緒にチームワークでその想いを達成していくための協調性があれば、知識や経験の多寡を問わず仲間として歓迎します。
最高の施設と各分野の優秀なスタッフがあなたをお待ちしています。 |