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420名超の経営者を生み出した壱番屋が新業態の「パスタ」で独立をバックアップします
『経営者になるために必要なのは、諦めない強さ。』
いずれは自分の店を持ち、経営者になりたい。最初に必要なのは、その気持ちです。そして、実際に働き始めたら、求められるのは「諦めないこと」。用意された階段を、しっかり確実に上っていけば、必ず道が拓ける― それが、壱番屋の経営者育成システム「ブルームシステム」です。
<ブルームシステム>
「ブルーム」には「開花」の意味があり、当社独自の「のれんわけ制度」で開花して欲しい、との想いがあります。
安定した給与を得られる正社員という立場で独立を目指す、独自の独立支援システム。自己資金がなくても独立が可能であるほか、未経験からでも店舗経営の能力を身に付けることができます。また、独立を目指す社員にはSV(スーパーバイザー)や新業態事業部のスタッフがサポートにあたり、あきらめない人を確実に経営者へと育成していきます。
独立後のロイヤルティは一切ありません。また、本部によるバックアップとサポート体制があるので安心です。
『社員のモチベーションが総じて高いのはなぜか。』
独立までの道のりは人それぞれ。平均5年ですが、最短は2年です。多くの中から勝ち残り夢を実現した420数名に共通しているのは、信じて歩み続けたということ。しかし、「会社を信じて業務に邁進し続ける」というのは、口にするほど簡単ではありません。
では、なぜ、壱番屋の社員はそれができるのでしょうか。
そこには、前述した「ブルームシステム」があるからです。必ず独立できると確信させてくれるシステムと、社員の成功をサポートし続ける企業としての姿勢。これが、お互いの揺るぎない信頼と自信を支えているのです。独立した社員の競合となり得るエリアには出店しない、ロイヤルティはとらない、というのも壱番屋ならでは。「独立=ゴール」ではなく、独立後の人生が実り多く豊かなものになるまでしっかりサポートします。壱番屋の根幹を担うカレー事業を成功に導いた独立支援システムを、是非体感してみてください。
中部地方密着の食べ物で、独立が目指せます。 |