
洗練された雰囲気のエントランス。有楽町駅から徒歩3分の『坐来大分(ざらいおおいた)』は、接待でのご利用が多く、経営者や会社役員などのお客様が多数来店されます。
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銀座の高級感漂う店舗でワンランク上の接客技術を身に付けませんか?
当社は、2006年に大分県が銀座にフラッグショップ「坐来大分(ざらいおおいた)」を開設した際に運営会社として設立されました。現在、レストラン運営と大分県の特産品の小売を行っています。
各県の自治体が首都圏にフラッグショップを出店する中、当社は高級なレストランに特化した営業形態を取り、特異なフラッグショップとして認識されています。
レストランの食材や飲料は大分県で生産されたものを活用しており、特に、関アジや関サバなどの鮮魚は毎日空輸。
接待にご利用されるお客様が多く、料理の味とスタッフの心のこもったおもてなしが人気となっています。
店長兼料理長は40歳と若く、他のスタッフも20~30代で若い人員構成となっています。店長を含めスタッフの約半数は大分出身ですが、大分のことをまったく知らなくても大丈夫! 研修に力を入れているので、出身地を問わず、まずはご自分で大分の魅力を実感して頂くことができます。
~ユニークな研修~
スタッフは毎年、大分に出張し、大分の特産品や料理の勉強をしています。研修の目的は、スタッフ全員が大分の料理や特産品に関する“プロ”として、お客様に正しくご説明できるようになるため。私たちは、これを「語り部研修」と呼んでいます。 |