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“人材”という側面から、医薬・医療業界の更なる発展に寄与したい、という想いを実現してみませんか
代表取締役の前田は、リクルートで経験を積み、1989年に大学時代の友人らと総合人材サービス会社のインテリジェンスを立上げ、そして、2006年、新たな仲間と共にこのワークスエンターテイメントを創業。
設立から2年は、人材紹介サービス、株式上場支援サービス、IR支援サービスなど、『会社を創る』という側面から、様々な事業を展開してきた。その中で、一番に魅力とやりがいを感じ、社会に新しい価値を創造できると考えたのが人材紹介事業だった。
「一昨年の頃より、更なる成長を目指し、製薬会社やCSO・CRO事業を展開する会社等の医薬・製薬業界に特化して、人材ビジネスを展開することを決意したことで、私たちも『攻め』のフェーズに突入したと感じています。」と代表の前田は語る。
常にニーズの絶えない業界だからこそ、今後さらに事業を拡大していくためにも、新たな仲間が必要。今後は、より優秀な登録者の獲得と紹介数の増加を実現し、メディカル分野でのカテゴリーリーダーになることを目指している。そのためには、社員一人ひとりが医薬・製薬業界の関する専門性を高め、より質の高い提案を行える体制作りが欠かせない。
前田が描く最終ゴールは、自身をここまで育ててくれた人材ビジネスが日本において一つの産業として認知されること。その後押しとなるような人材サービスやキャリア支援をワークスエンターテイメントの事業を通じて実現してゆきたい。
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